フォルダではなく、年・月・日。出来事は時間軸の上に並び、空白の年も次の年も自然に繋がります。
1 つの出来事に何枚でも写真とコメントを。表紙の 1 枚を選べば、年表の主役として大きく残せます。
家族、サークル、チーム。複数のシートを重ねて、ひとつの出来事が双方の年表に同時に並びます。
写真をフォルダや日付別に放り込むだけのサービスではありません。 TimeLoom は、出来事に名前をつけ、誰がいたかを記録し、時系列という縦糸の上に編んでいきます。
出来事は、書いた瞬間から日付の順に並びます。スクロールするだけで、過去から今までを一本道で辿れる。 密な時期はゆったり、空白の年はコンパクトに、自動で間隔を整えます。
「2018年に何があったっけ」と思ったら、レールから一気にジャンプ。 時間で振り返るための、もっとも素直な道具です。
出来事を開けば、そこは小さなアルバム。何枚でも写真をドロップして、 一番好きな 1 枚を表紙に。年表に並んだとき、その日の代表として大きく現れます。
撮影日は写真から自動で読み取って配置。何年も経ってから追記したコメントも、 ちゃんと「あの日」の位置に収まります。
家族、パートナー、サークル、チーム。誰かと一緒の年表を、共同で編んでいけます。 出来事に「一緒にいた人」を加えれば、その人自身の年表にも同じ瞬間が並びます。
書く人がひとりでも、見る人は何人でも。それぞれの視点から、ひとつの記憶を持ち帰れます。
年表は、URL で世界に公開できます。誰かの公開した年表のなかで気に入った出来事を、 自分の年表にもそのまま並べられる。
自伝に時代の出来事を重ねる。推しの活動を自分の人生に編み込む。 歴史人物のアーカイブを、誰かが自分の祖父の人生に編み入れる。そんな使い方ができます。
ひとりの人の人生も、家族の思い出も、チームの歩みも。 できることはひとつ、「時間に沿ってひとつの年表を編む」だけ。その使い道は、人の数だけ広がります。
幼い頃の写真も、学生時代の思い出も、転職や引っ越しも、ひとつの年表に。何年も経って、「あの頃は何をしていたんだっけ」と振り返るときに、ちゃんとあなたを迎えに来てくれる人生の一本の道。
まずは無料で。写真が増えてきたら、必要なときに必要なだけ、ユニットを足すだけ。 その月をとびこしたいと思えば、いつでも減らせられます。
まずはここから。カードの登録もいりません。すぐに最初の出来事を書き留められます。
1 ユニット = 100 GiB。必要な数だけ足せて、不要になればその月から減らせる。固定プランはありません。
スライダーでユニット数を変えれば、合計容量と月額がその場でわかります。よく使うときと、そうでないときを見比べてみてください。
無料 5 GiB から。カードの登録もいりません。 容量が足りなくなったら、そのとき 100 GiB ユニットを足すだけで OK です。